2008年7月27日日曜日

空気入れ

無料で、しかもすぐ終わる。これは凄い。

高田馬場を支えるものである。

映画

映画を見た後の、虚しさ。

何とかならないものか。


まあ、ひとりでよく行く、俺が悪いのだが。

2008年7月25日金曜日

フリースクール、職業学校化

フリースクール、実は金がかかる。東京シューレで月4万円。

職業学校的意味合いを持たせると、低所得の家計でもフリースクールに行けるようになると思う。

2008年7月24日木曜日

本のアイデア

「教育雑学の時代」

教育とは、しょせん雑学だと、証明する。

ファックス

ファックスは放送禁止コードぎりぎりの言葉である。

スの前で切っても、SをFに変えても、禁止コードになる。

カント

ネットで流れる、「風俗嬢の落とし方」の類い。

カントが見たら、泣くだろう。

「他人の人格を自らの目的とするな」と。

2008年7月23日水曜日

自由研究の研究

小学生のとき、皆やらされた夏の課題「自由研究」。

 私は教育学部で学んでいるが、「自由研究」という課題の歴史やねらいをまだ学んだことが無い。
 
 この「自由研究」の研究を、行って行きたい。

映画『いのちの食べかた』

 静かな映画である。

 この映画を観たい人は、夕食前に行くといい。見た後、吉野家か松屋にでも行ってみてほしい。食欲がわかないことに気づくはずだ。

 「衣食住」という言葉がある。「食」をバカにすることは命をバカにすることだ。しかし、現代の消費社会ではどのように食べ物が作られているか、「知る人ぞ知る」状態であった。

 チャップリンの「モダンタイムス」を見た人は、ベルトコンベア式に作業が進められる工場を目にしたはずだ。消費社会における食べ物も、全く同じく合理的・科学的に「製造」されていることを、私たちは知るべきかもしれない。

 「工場」では、製品をより分ける。りんごのように、ヒヨコも選別する。ニワトリの肉体すら、選別する。なんともおぞましいものを感じた。

ネーミング

メタボリックシンドロームでなく、「ドラえもんシンドローム」とすればみな面白いはずだ。

名前の問題

企画案ビッグイシュー

ビッグイシューは一日にどれくらい、売れているのだろう?

ホームレスの方にやらせて頂き、調べられぬのだろうか?

2008年7月22日火曜日

タゴールのことば

書籍のアイデア

『知識人の自由研究』

有名研究者や弁護士が小学生時代の自由研究を集める。

大人だけでなく、小学生が読んでも面白い本にする。

教育学の鬼

自分は「教育学の鬼」を目指したい。

2008年7月21日月曜日

コンビニの疑問

コンビニで成人向け雑誌を販売するのはいかがなものか?

やがてこれらの雑誌もタスポのようなものがないと、買えなくなるかもしれぬ。

山下公園

横浜の山下公園付近。なかなかいい感じの所だ。いろいろくたびれたら、まめに来たいところである。

まあ、カップルの多さに耐えるだけの根性が必要である。

譲れないもの

譲れないものが、俺にはある(電車の席)

…まあ言葉遊びまでに。

2008年7月20日日曜日

エコノミー、エナジー、エンバイロンメントの3Eのトリレンマ。

同質と見るから難題に見えるが、優先順位で考えると解決への道が見えてくる。

2008年7月19日土曜日

雑誌による社会調査

一般の雑誌を用いた社会調査は、漫画喫茶でやるといいかもしれない。

椅子の違い

車の後部座席は低めに作られている。ポケットの中のものが下に落ちる。

こんな椅子は車しかない。自転車もデスクのチェアも、こういう造りにはなっていない。

2008年7月15日火曜日

子どもの乗るスペースを改善せよ

よく、ママチャリの後ろに子ども用の座席を付けた自転車にあう。シートベルトは着いてるようだが、自転車の転倒時、大変危険である。

倒れても、子どもが地面に接触しないよう、子どもの椅子の回りをガードしたものを、開発すべきだと思う。

とめてくれるな

とめてくれるなおっ母さん

背中のエンジが泣いている

男早大どこへゆく

→大学紛争時の東大を早大にアレンジ。

校門圧死事件

校門圧死は人間不在の象徴的ケースだ。

2008年7月13日日曜日

由々しき事態

大学生に、「四国四県、全て言えますか」テストをよくやってる。

意外に正答率が低い。香川が忘れられている。

だから何だというわけでないが、都道府県の場所の学習はミニマムエッセンシャルにすべきだ。日本人なんだから、読み書きの徹底と同じレベルまで重視してもよいはずだ。

交通事故死

交通事故死者が1万人を毎年切るようになった。

対して自殺者は1万人をはるかに越えている。

考えれば交通事故死者には自殺者も入っている。

自殺はかなり多い。

大分教育委員会

大分県教育委員会の汚職事件。

ニュースでは、「聖職者たる教員にあるまじき行為」というのだろうと思う(テレビが無いから見れないが)。しかし、残念ながら教育委員会は教員の組織ではなく、大分県の県庁にくっついている、と考えるほうが正確だ。メンバーに教員出身者はいても、現役の教員はあまりいない。


http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00136292.html

どうでもいいが、大分県教育委員会のWEBサイトは、「反省」を大々的に示してはいない。もみ消し感がある。http://edu.oita-ed.jp/

タムラマサカズ

「麦とホップ」のCM。

探して来た人達のうち、タムラ以外の人はみなビールと見分けたのでないか?