1、疲れたがまだ寝るには早いとき
2、思考が停止したとき
3、寂しいとき
心の治療薬が、私にとっての映画なのだろうか?淀川さんも「皆が毎日映画を見ると、社会はもっと良くなる」といっていた。
教育学/社会学ネタメインです。「子どもを不幸にする一番確実な方法は何か、それをあなたがたは知っているだろうか。それはいつでもなんでも手に入れられるようにしてやることだ」(ルソー)
1、疲れたがまだ寝るには早いとき
2、思考が停止したとき
3、寂しいとき
心の治療薬が、私にとっての映画なのだろうか?淀川さんも「皆が毎日映画を見ると、社会はもっと良くなる」といっていた。
いって驚いた。何百万もの値札の着いたピアジェのアクセサリーを展示していたからだ。
痛恨のミスであった。
1、地名(東大・早大など。最近流行りの「国際」も入る)
2、元号(慶大・明大など)
3、固有名詞(上智大・同大など)
この3つを組合せているようである。
一般的に、1は指す面積が狭いほど、2は元号が古いほど、よい大学となるらしい。
このライナー、新幹線の席より快適。リクライニングで座席も動く。なかなかハイテクだ。
今日は猪苗代湖にきた。この湖で泳いだ。かなり大きい湖だ。この湖も、自分の存在に関わらず、存在している。だとすればやはり自分にもてる全ての力を出し切るべきである。微力を傾けるのだ。
海外にいって世界の貧困がわかったという御仁は、その実何も本質を見ていないのではないか。
足下を掘れ、そこに泉あり。先ず櫂より始めよ。先賢の教え、軽んず可からず。
友人「オレ、死にたいんだけど…。今、自殺するため北海道にいる」
この時、自分はどう反応するか?
1、「バカヤロ−、死ぬんじゃねえ」という。
2、「一体、何があったの?」と尋ねる。
3、「勝手にすれば」と突き放す。
今日、ある親しい人から「もしこんなことがあったら、君どうする?」と言って、この話を聞いた。自分なら2の返答法をしそうだ、と返した。
その人の返答は違った。「今そこに行くから、待っていろ!」が返答だった。
思わず「カッコイイ」と感動した。
人の心を打つのは、言葉より行動だ。言葉は嘘をつく。行動は嘘をつかない。本当に訴えたいことがあるなら、行動こそが必要なのだと知った。
スタ丼行きたいとき
着任終わったとき
一人が嫌になったとき
悪臭のする冷蔵庫を開けたくないとき
おごってもらえるとき
後輩におごるとき
道に迷ったとき
バイクを盗んで無責任に走り出したいとき
友人との関係、気付けば自分のみがいじられキャラになっていたとき
チャリパクされたとき
1限のテストを寝過ごしたとき
手帳を無くしたとき
思考が麻痺したとき
こんなしょうもないblogを疲弊する中書いてるとき…
スタ丼は自分の精神が危機に陥ったとき、何とか姿勢を持ち直させてくれる、病人食である
一人暮しすると解る
努力して、一事を成す心。たゆまぬ心。この精神が消えている。
学問も夢も、忍耐して努力することでしか成すことが出来ない。そして忍耐することで、はじめて自分が強くなれる。自分が思いもしなかった自分になれる。
しかるに、「タイゾー化する子どもたち」との本にあるとおり、現代は努力無しでいきなりの成功を狙う者が多い時代になった。忍耐が古臭くなった。今はこれでいいかも知れぬが、忍耐しない習慣が普通になればこの国はどうなってしまうのだろうか。
休憩入れて一日、立て看そばに立つ。ずっと誘導・挨拶。
意外に、皆挨拶を返してくれる。これが1点目。子どもはかわいいと実感。子どもを必ず持ちたいと思う。これが2点目。ボランティアはさわやか。これが3点目。
やってよかった。